2000.12.26
dream

前に私が勤めていた会社の昼食の弁当がマズかったという話しではない。

ふとこんなページを見つけたのだが、この会社は現在も存続しているのであろうか?(←余計なお世話?)


怒涛の3日間を過ごした後床につくと、何本か夢を見た。

映画「パーフェクトストーム」のような嵐の中(実際この映画を見た事はないのですが…)、高波に呑まれながらも、ずぶ濡れにならず、苦しくもなく救出されてみたり(何故あなたは手錠をはめられた状態で人を助けようとするのですか?おかげで無事救出されましたが)、……後数本見た気がしたのですが(というか忘れた)……。


極めつけは一番最後に見た長編「たけちり宇宙へ……(仮題)」

どういうわけか宇宙へ行くメンバーの1人に抜擢された私(何の為に宇宙へ行くのかは最後まで不明)。
話しの導入部分で、私の過去の経歴が全く違うものになっていたりするところが、どこかのB級映画のようで笑える。
また、それをまに受けて驚いている私が妙にマヌケ。

そして、場面は宇宙へ行く他のメンバーとの顔合わせへ。
多国籍軍との対面に、日本語以外しゃべる事が出来ない設定の(実際日本語自体もあやしいが)私は、いかにしてコミュニケーションをとろうかと思案している。
すると何故か他のメンバーは皆、私に対して日本語で話しかけてくる。
なんてご都合主義の夢なんだ。

こうなったら宇宙へ飛び立つところまで見届けてやろうと思うも、過去の回想シーンへと突入してしまった為、いい加減うざったくなってきたので目を覚ますことにした。

実際に目を覚まし、時計に目をやると2時を指していた。
昼間にしては寒いと思いつつもう1度時計に目をやると”午前”2時であった。
しっかりと20時間寝た計算になる。

あ゛ーっっ。せっかくとった有休がーっっ。
年賀状作成計画がーっっ。


そんなわけで、私からの年賀状は通常より遅れて届く予定です。
あしからず。



今日のダンシングサンタ

相変わらず電池を購入しておらず起動できない。
本日も誰からの襲撃もなく原型をとどめている。
近いうちにガソリンを頭からかぶせ……

以下次号(←続くのか?)




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