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擬古地理的N計画 於 2001.6.28 亀谷真子 天候 腕が日に焼ける程度 参加者 ゆうゆう氏、ギコチリ(私) 現地には午前6時ごろ到着。 まずギコチリが、鳥居の右側辺りではじめるも反応が無い。 少し遅れてきたゆうゆう氏の臭いワームでの1投目。 いきなりきました。 な、なんと1投目!![]() 33cm。ガッチリ食いついてます やはり、臭いワームは新品がいいようで。 ギコチリも臭いワームを投げつづけるも、反応無し。 その後センコーにかえても反応無し。 その後しばらく行うもお互い反応が無く、場所移動することに。 いつもはお昼を食べるのに利用する景色のよい場所(名前を確認したのに忘れてしまった)に移動した我ら。 いつもは釣れる気がしないのだが、この日はあちらこちらでバスの捕食活動が見られ、釣れそうな予感。 と思っていると、近くで釣りをしている2人組の内1人が釣っているではないですか。 ここで釣れているのをはじめて見るので、やる気モードのギコチリ。 センコーを投げ続けるも、あたりかと思ったのは根がかりだったりといいところのないギコチリ。 その時、ゆうゆう氏に変化が! ミミズワームで、今日2匹目!! 恐るべしミミズワーム![]() 27cm。でも、かなり暴れました その後ゆうゆう氏は車で休憩。 ギコチリは"サワムラ"にかえてみるも反応なし。 途中、例の2人組の内の1人に声をかけられ、釣果を聞かれたのでこちらの結果を話した。 反対にその方達の釣果を聞いてみると、「2匹釣って4匹バラシ」との事。 結局ギコチリはバラシすらなく、ゆうゆう氏から勝利者賞のお茶を頂くのでありました。 終わり その後、敗者として市原S.A.でソフトクリームを買ったのは内緒という事で。 |