2003.1.18 神立高原
天候 真っ暗後睡魔

参加者 職場の方とその関係者の8名








中腹あたりから?


飛んでます。
この画像ならOKですかね




今回は、職場の方との山ごもり。
その直前まで職場の新年会。その幹事3名が今回の参加者だったり。
画像は使用の許可をとってないので、人物が写っていないのを中心にしてます。

その新年会後にそのまま出発。東京組と埼玉組に分かれてゲレンデへ。
ちなみに、自分は埼玉在住の方と行きました。
湯沢方面での山ごもりで、乗ったインターが"東松山"というのはちょっと驚き。
改めて、千葉から新潟方面に行くのが不便だと感じてみたり。


集合に手間取ったりした事もあり、現地に到着し少し(30分くらい?)休んでからゲレンデへ。
朝の5時代から滑り出すなんてさすが皆さん若い。三十路な自分にはちょっとこたえる。

滑りはじめは暗かったりしまして、照明なんかも点いてまして、ナイター気分。
そこからだんだんと明るくなり…というのが最初の画像。am7:00位です。


その後早めの昼食(というか朝食?)を頂くと少し寝てしまう自分がいました。



頂上付近から。
遠くに見えるのは岩原?




昼食後は頂上付近に行ったりもしたのですが、なんだかこれといったコースが無いと思ったのは自分だけでしょうか。
最初に滑った初心者のコースが、朝イチで人が少なかったせいかもしれませんが一番よかった気がします。

頂上付近から見える、岩原(多分)がうらめしく思えたり。


午前中には切り上げ、車内で少し仮眠をしてから帰路につきました。

今回も、行き帰りの道中は混雑無く、ゲレンデも昼頃には混雑してきましたが、リフト待ちもほとんど無く終了でありました。


と、今回はメモ程度という事で勘弁して下さい。