2000.10.18
katsusika


ヤンキースリーグ優勝おめでとうございます。
マリナーズは敗退するも、その中で大魔神は立派に仕事をしていたように思える。
次こそは。

そんなわけで江戸川爆釣連合、今回のポイントは千葉県成田市にある”坂田ケ池”。
メソバーは桜井氏と中村氏、そして私の3人。

朝5時に現地に到着した我ら。
まだ、周囲は暗いが各自朝食を済ませると準備に入る。

いつものように(?)のんびりと用意を終えた私が池に向うと、既に中村氏がギルと格闘していた。

そしてam6:30桜井氏がバスをゲット。


サイズは約22cm。小ぶり?


ふと気が付くと、どこから現れたのか、ヤンキースのキャップをかぶったお兄ちゃんが、我々が最初に攻めていた場所でバスをゲットしていた。まだ、何も釣ってないのは私だけ…。

膠着状態が続いた為場所を変え、ちょっとした橋の上から攻めることに。
am7:40その場所で中村氏がバスをゲット。


(同)約27cm。この場所での1投目


その後場所を変えるも管理人のオジサマに釣り禁止の旨を伝えられ、元の場所に引き返すもその後は皆沈黙であった。
例のキャップのお兄さんは、無表情のまま我々の脇を通り過ぎる。

ヤンキース兄ちゃん爆釣(?)おめでとう。
いい仕事をしてない私は今回もボウズでした。
次こそは。



と、失意のまま帰宅した私。
だが、私のお気に入りアーティスト”ピカソ”のメンバーである辻畑氏が、葛飾エフエムの生放送に出演するのを思い出した。
早速ラジオを78.9MHに合わせるも聞こえてくるのは雑音ばかり。仕方なしにサイトを調べると「インターネット同時放送」なるものをやっていたので、リアルタイムで放送を聞くことが出来た。

辻畑氏の声がリアルタイムで聞くことが出来るだけでもうれしい事なのに、シャレで出したEメールが読まれてしまい(それも辻畑さん本人に!)、リクエスト曲の「濡れた瞳のピクチャー」までかかってしまった。
辻畑氏本人も「懐かしー」とおっしゃられていたが、どこからCDを捜してきたのか非常に疑問である。
それにしても、久し振りに興奮してしまった。年甲斐もなく。

そんなわけで、これからは”かつエフ”に注目です。
って家からじゃ入らないんだけど…。






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